フォーバルの伴走支援が、貴社を“利益を生み続ける
筋肉質な企業”へと生まれ変わらせます。
- 「システムを入れたけれど、現場が使わない」
- 「コストばかりかかり効果が見えない」
- 「どれが一番いいのか選べない」
そんなお悩みはありませんか?
導入企業数累計 約10,000社 突破!
私たちはITコンサルタントではなく、
貴社の「利益」にコミットする
経営の伴走者です。
DXが進まない3つの理由
目的不在
KPI未統合
- 「コスト削減」や「採用」が目的化し
本質的な生産性向上に繋がっていない - 経営目線(KGI)とDX活動の評価指標
(KPI)が連動しておらず、効果が見えにくい - 一時的な利益で満足し持続可能な成長基盤が作れない
現場の抵抗
“翻訳者”の不在
- 経営層の「危機感」や「想い」が現場に正しく伝わらずやらされた感だけがまん延
- IT用語やツールへのアレルギー反応が強く、現場の心理的ハードルが高い
- 納得感のないトップダウン指示で導入後に即形骸化する
ツール丸投げ導入
決定遅延
- 選定根拠が弱く「なんとなく良さそう」で導入し自社の課題にフィットしない
- 「失敗したくない」心理から意思決定が先送りにされ機会損失が拡大し続ける
- ベンダーに丸投げで、社内にノウハウが蓄積されず自走できない
これからの企業経営は、
変革無くして生き残れない…
一人当たりの
売上・生産性を
上げたい…
- 変革無くして生き残ることはできないという強い危機感を持っている
- 単なるコスト削減ではなく、従業員一人ひとりの付加価値向上を目指している
- 人手不足を嘆くのではなく少人数でも回せる仕組みを作りたいと考えている
DXのための
投資意欲はある…
- 将来の成長のために、今リソースを投じる必要性を十分に理解している
- 「一年以内に資金繰りが…」という状態ではなく、中長期的な投資判断が可能
- ITツール導入だけでなく、人材教育や環境整備への投資もいとわない
「やみくもな導入」で
失敗したくない…
- 過去にツール導入で失敗した経験があり次の一歩が慎重になっている
- 「丸投げ」では定着しないことを痛感しており自分たちで使いこなす方法を模索している
- 信頼できるパートナーと共に、確実なステップで改革を進めたい
「丸投げ」は
お断りしております
本気で会社を良くしたい方のための
伴走サービスです
※ ご注意事項 ※
本サービスは、経営者様・事業責任者様との
「対話」を通じた意思決定を最重要視します
- 「専門家に全部任せればいい」というスタンスでは、本来の効果を発揮できません
- 対話を通じて、貴社自身の「変革の決断」を後押しします
- 外部依存ではなく、組織が「自律・自走」できる状態を目指します
「必ず利益貢献できる」
企業の条件
以下の条件に当てはまる
企業様には、
確実な利益貢献をお約束します
経営陣の強い意志
自社の課題から逃げず、対話を通じて
変革の決断を下す覚悟を
お持ちであることが第一条件です
現場との歩み寄り
トップダウンの一方通行ではなく
現場の声を聴き組織全体で
変わろうとする心づもりが必要です
組織的なPDCAの許容
魔法の杖を求めるのではなく
着実な効果測定と改善を継続できる
忍耐強さが成功のカギです
この条件に合致すれば、
私たちは貴社の強力な
「推進エンジン」となります
なぜ「DXナビゲート」が
選ばれるのか?
目的
採用偏重や一時的な拡大ではなく
恒常的な生産性向上を実現
AIと自動化で人手不足を補完し
利益率を高める体質へ転換
3つの支援アプローチ
根本原因の可視化
DXが進まない理由を客観的に可視化し、
感覚ではなくデータに基づいた現状把握を行います
「 背中を押す」伴走
一方的な押し付けではなく、対話を通じて
経営者様自身の「決断」を促進します
現場との「翻訳」
経営層と現場の理解度や危機感のギャップを埋め共通言語で改革を進める橋渡し役を担います
なぜ、フォーバルのDXは
利益に直結するのか?
圧倒的な「成功のデータベース」
が示す、確実な道標
机上の空論ではない。
直近で利益を生んだ
「同業他社の成功法則」を貴社に
全国の中小企業を支援してきた私たちには、最新かつ最も深い「DX成功事例」が蓄積されています。失敗のリスクを最小限に抑え、すでに実証された他社の成功の法則を、貴社の戦略の土台として活用いただけます。
中小企業専門だからできる
「独自の可視化メソッド」
自社すら気づかない
“見えないムダ”を見つけ出し、
利益の源泉に変える
表面的な課題だけでなく、現場の「声にならない声」や潜在的なボトルネックを独自のメソッドで丸裸にします。どこにムダなコストが潜み、どこに利益を伸ばすチャンスがあるのか、自社では気づけないブラックボックスを明確にします。
ビッグデータ×独自システムが導く
「自社専用の勝ちパターン」最適解
属人化を排除し、
利益を生み出せる仕組みづくり
[01]の膨大な成功データと、[02]で見えたリアルな現状を掛け合わせます。フォーバル独自のシステムとノウハウにより、「貴社の規模や社風」に完全にフィットし、明日からすぐ動ける精度の高いアクションプランを導き出します。
現場を動かし、定着させる
「伴走するコミュニケーション力」
ツールを入れて終わりではない。
従業員の「マインド」から変革する
DX最大の壁は「現場の反発」です。私たちは社内の“翻訳家”や“家庭教師”として、経営者様の想いに寄り添いながら、現場のキーパーソンの背中を押します。無理なく納得感を引き出し、組織全体の「新しいあたりまえ」を定着させます。
DXナビゲート
- ご訪問頻度:
- 月1回程度を目安として訪問※状況によりオンライン面談となる場合がございます
- ご提供時間:
- 1時間〜/回
- 自律自走支援:
- 対話を通じた課題解決と意思決定支援■ 追加オプション(別途お見積りにて)
・業務フロー図の作成代行
・複数拠点での説明会対応
・追加の運用支援ミーティングなど
ご導入〜活動の流れ~
- ご契約締結後、日程の調整を行います
- 経営陣/推進メンバーとの顔合わせ
- 目的/ゴールの共有
- 各種ツールご提供開始
- パソコン環境/資産/業務フローの把握
- 優先順位付けと利益インパクトを算出
- 納得感のあるツール選定
- 現場への説明/翻訳支援
- 定点観測によるPDCAサイクル
DXナビゲートのサービス構造
製造業/従業員10名
DXを推進したい気持ちはあるが
自社に最適なツールがわからない
- 営業からの売り込みが多く
判断基準がない - 失敗したくないため
投資に踏み切れない
可視化・伴走
可視化で優先順位を明確化し
利益インパクトを提示
現状のボトルネックを特定
2パターンの解決策を提示
A案(部分最適)/B案(全体最適)
- 部分最適
- 短期で成果が見えやすいが伸びが頭打ち
- 全体最適
- 立ち上がりは緩やかだが中長期で利益が大きい
具体的なイメージが湧き
経営者が自信を持って決断
「これなら投資回収ができる」と確信し
即座にプロジェクトが始動
小売・サービス業/従業員8名
現場に危機感がなく
一方的なDXに反発が出そう
- トップダウンの押し付けで
「やらされ仕事」になる懸念 - 現場のITアレルギーや
変化への抵抗感が強い
可視化・伴走
経営と現場の間に入り
懸念を引き出し想いを翻訳
第三者の立場で
現場の本音をヒアリング
経営者の想いや「なぜやるのか」を
現場視点のメリットに変換して伝達
組織的障害が解消し
現場が前のめりで活用
「自分たちの業務が楽になる」と
腹落ちし自発的な利用が定着
次の改善への協力も得やすくなる
バンドルサービス詳細
基本サービス:あんしん経営サポート
面談・電話・メールによる定期的な経営相談やITサポートをご提供
簡易経営相談/専用サイト/officeお問い合わせ/パソコン健康監視 などを包括的にカバー致します
アイコンカルテ
IT環境を診断・トラブルを予防
VPN接続でLAN内スキャンをし危機の利用状況を可視化します
働き方分析DX
PC操作ログ収集・分析ツール(10エージェント)
働き方の実態をデータで把握し、改善へのアドバイスを行います
生成 AI SENSY bot
上限100アカウントまで利用可能
ご利用に関する設定は、弊社担当者にて実施
きづなスタートOP
(きづなPARK)
経営分析情報プラットフォームを活用
中小企業のデータを集約し、他社比較や経営指標の分析をご提供
テレワークサポートオプション
Microsoft officeに関するお問い合わせ対応
HRMOS勤怠
勤怠管理サービス(任意提供)
サイバー保険
サイバー攻撃等による損害賠償
よくある質問
-
Q
DXの知識がなくても大丈夫ですか?
-
Aはい、大丈夫です。
DXナビゲートは、専門知識の有無よりも、現状を整理し、何から取り組むべきかを明確にすることを重視しています。専門用語を並べるのではなく、現場の実態を可視化しながら、お客様に合わせて分かりやすく伴走します。
-
Q
社内に担当者がいなくても始められますか?
-
Aはい、始められます。
DXナビゲートは、何から始めればよいか分からない企業様や、社内に専門人材がいない企業様にもご活用いただける伴走支援です。経営者様やご担当者様と対話しながら進めるため、専任担当者がいない場合でも一歩ずつ前に進められます。
-
Q
どのような流れで支援が進みますか?
-
Aキックオフから現状可視化、計画立案、ツール選定、浸透支援、効果測定までを段階的に進めます。
最初に関係者間で目的や役割を整理し、その後、業務やIT環境の可視化を行い、優先順位と実行計画を定めます。導入後も定着と見直しまで伴走するため、場当たり的ではなく着実に進められます。
-
Q
どんな企業に向いていますか?
-
ADXを進めたい意思はあるものの、何から着手すべきか分からない企業様に向いています。
特に、ツール選定に迷っている、現場との温度差がある、過去に導入が定着しなかった、といったお悩みを持つ企業様に適したサービスです。自社に合った進め方を整理しながら、無理のない形でDXを前に進められます。
-
Q
他社のコンサルやIT会社との違いは何ですか?
-
A違いは、ツール販売ではなく“自走できる状態づくり“に重点を置いている点です。
DXナビゲートは、現状の可視化、課題整理、計画立案、ツール選定、現場浸透、効果測定までを段階的に支援します。経営と現場の間に入り、意思決定と定着まで伴走することで、お客様自身が継続的にDXを進められる状態を目指します。
会社概要
| 商号 | 株式会社 フォーバル (英文:FORVAL CORPORATION) |
|---|---|
| 設立年月日 | 1980年(昭和55年)9月18日 |
| 本社 | 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前五丁目52番2号 青山オーバルビル14階 |
| 上場市場 | 東京証券取引所 スタンダード市場(証券コード 8275) |
| 資本金 | 41億5千万円(2026年3月期・第46期) |
| 売上高(連結) | 715億2千4百万円(2026年3月期・第46期) |
| 従業員(連結) | 2,530人(2026年3月末現在) |
| 事業内容 | • 情報通信コンサルティング (IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築など) • 経営コンサルティング (総合コンサルティング、海外進出、人材・教育、環境、事業承継等) |
| 拠点所在地 | 札幌/仙台/東京/横浜/名古屋/大阪/京都/北九州/福岡/佐賀/鹿児島 |
DXは「できたらいい」ではなく「できないと生き残れない」
しかし、今すぐ全てを変える必要はありません。
最初の一歩を、私たちと一緒に歩みませんか?